ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワインを気軽に楽しく飲もう。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

ポルトガル

フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023をテイスティングしました。

生産者から「これ飲んでくれ!」とDMが来たので
インポーター経由で提供をいただきました。すごいなそれ。

ということで、忖度ワインですが忖度なく評価します。


フレイレ・ロボ(Freire Lobo)は、ポルトガル中部・ダン地域、オリヴェイラ・ド・オスピタル近郊にあるワイナリーです。標高560〜600mの丘陵地にあり、土壌は主に花崗岩質で構成されています。

栽培はオーガニック農法で、灌漑を使わず、土壌の健康と生物多様性を重視しています。冬期には羊の放牧を行って草の成長を抑制し、春にはカバークロップで土壌を補強するなど、サステナブルな畑作りを実践しているとのことです。

ぶどう品種は、赤ではトウリガ・ナショナル、アルフロシェイロ、ティンタ・ロリス、ジャエン、バガなどの伝統的ポルトガル土着品種を栽培しています。白ではエンクルザード、ビカル、セルシアル、フェルナン・ピレス、バルセロなどを栽培しているとのことです。
醸造はなるべく自然な方法を尊重し、ブドウは手摘み収穫、自然酵母による発酵、添加物最小限、古典的な「ラガール」での足踏み発酵などを用いており、テロワールの個性を最大限に反映させる方針となっています。

本日のサルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023は、土着白品種(エンクルザード、ビカル、セルシアル、バルセロ、フェルナン・ピレス、マルヴァジア・フィナなど)を使用した白ワインです。
12日間のスキンコンタクト(マセラシオン)後、ステンレスタンクで土着酵母発酵を行っています。ミネラル感・柑橘のビターさ、花や石のニュアンスを備えた複雑な白に仕上がっています。


■フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023
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色調は、はっきりとしたゴールドがかったレモンイエローです。果皮由来の存在感をしっかりと感じる外観となっています。

香りはロウソクやワックスのようなニュアンスに、花崗岩的なミネラルを思わせる硬質さがあります。

青草やハチミツ、洋梨、白桃、りんごが折り重なる複雑な印象で、果皮接触の厚みや日照量の豊かさも感じられます。どこかシュナン・ブランに通じる雰囲気もあります。

口に含むと、りんごや洋梨のジューシーさに、蜜蠟のような香ばしくも酸化的ニュアンスが加わり、後半にはうまみ、コクがゆっくり広がります。
酸が明瞭で、全体をきれいに支えている印象です。

余韻にはハチミツやりんご、黄桃、花梨といった果実味が続き、石のようなミネラルが後味を引き締めます。華やかさよりも、しっかりとしたコクと質感が心地よいスタイルです。

果実・骨格・複雑性のバランスが高いレベルで整った一本と感じました。土着酵母とスキンコンタクトがもたらす旨味の芯があります。

これはとてもおいしい。2千円台は明確なバリュー。
参考になった試飲でした。


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フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023をテイスティングしました。

生産者から「これ飲んでくれ!」とDMが来たので
インポーター経由で提供をいただきました。すごいなそれ。

ということで、忖度ワインですが忖度なく評価します。


フレイレ・ロボは、ポルトガル中部ダン地方、標高560〜600mの花崗岩質土壌の高地に拠点を置くワイナリーです。ダン初の女性ワインメーカーであるエリサ氏が主導し、テロワールの真実を語ることを哲学に掲げる生産者です。

有機農法による栽培を基盤とし、トウリガ・ナショナル、エンクルザードをはじめとした十五種以上の土着品種を手掛ける造り手です。自然な醸造プロセスを重視し、伝統的ラガールでの足踏み発酵を継続しています。高標高由来の冷涼さと花崗岩のミネラルを反映した、無駄のない繊細でエレガントなスタイルを志向しています。

ジャンシス・ロビンソンに取り上げられ、ワイン・エンスージアストで90点台を獲得する実力を持つ家族経営ワイナリーです。少量生産ながら、土着品種のポテンシャルを現代的に表現する高品質なレンジを展開する造り手です。

本日のヴィーニョ・ホワイト 2023は、エンクルザード50%、ビカル35%、セルシアル15%のブレンドです。標高600mの高所に植えられた樹齢60年以上の古樹を使用し、土着3品種を発酵中にブレンドする方式を採用しています。

■フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023
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色調は濃く、しっかりとした粘性を思わせる外観です。

香りはアロマティックな立ち上がりで、林檎や洋梨に加え、紅茶や焙じ茶、ジャスミン、ムスクといった芳香性の高い香りが重なります。マスカットやライチのようなトーンもあり、複数の層が絡み合う豊かなアロマが印象的です。

口に含むと、味わいはドライで、酸は中程度です。ワックスや革製品を思わせる質感に、紅茶やライチ、洋梨、林檎、白桃が順に広がります。ふくらみのある味わいで、舌に軽いグリップを感じる構造です。要素同士のまとまりがよく、香りの強さも十分に感じられます。

余韻は長めで、林檎や洋梨に加えてワックスや革のニュアンスが穏やかに続きます。果実とテクスチャーが滑らかに伸び、後味に心地よい厚みが残ります。アロマティックなキャラクターと、ふくらみのある味わいが調和した白ワインです。

これはいいですね。2千円台前半は強烈なバリュー。
香りの存在感、複雑性、余韻の伸びがいずれも高く、飲み応えと気品の両方を備えています。カジュアルさよりも構造のしっかりしたスタイルで、複数品種の個性が綺麗にまとめられた一本と感じました。


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フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021をテイスティングしました。

フレイレ・ロボは、ポルトガル中部ダン地方標高560〜600mの花崗岩質土壌の高地に拠点を置くワイナリーです。ダン初の女性ワインメーカーであるエリサ氏が主導し、テロワールの真実を語ることを哲学に掲げる生産者です。

有機農法による栽培を基盤とし、トウリガ・ナショナル、エンクルザードをはじめとした十五種以上の土着品種を手掛ける造り手です。自然な醸造プロセスを重視し、伝統的ラガールでの足踏み発酵を継続しています。高標高由来の冷涼さと花崗岩のミネラルを反映した、無駄のない繊細でエレガントなスタイルを志向しています。

ジャンシス・ロビンソンに取り上げられ、ワイン・エンスージアストで90点台を獲得する実力を持つ家族経営ワイナリーです。少量生産ながら、土着品種のポテンシャルを現代的に表現する高品質なレンジを展開する造り手です。

本日のヴィーニョ・レッド 2021は、トウリガ・ナショナル40%、アルフロシェイロ30%、ジャエン25%、ティンタ・ロリス5%のブレンドです。標高の高いダン地方の花崗岩土壌で栽培された土着品種を使用しています。開放式タンクで温度管理を行う伝統的醸造で、土着酵母による発酵を行っています。

■フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021
twitter貼り付け用 (31)

¥2,200

香りはシラーを思わせるスパイシーさが最初に立ち上がり、紅茶や毛皮、ハムのような動物的ニュアンスが重なります。プラムやワイルドベリーの果実に、黒コショウのようなアクセントもあり、香りだけを見ると多層的で官能的な表情を見せます。

口当たりは軽やかで、チェリー、ラズベリー、ワイルドベリーの明るい果実が主体です。凝縮感は控えめで、トウリガ・ナショナル由来の濃さは前面に出ず、全体に軽めの質感です。
バランスは悪くないものの、香りから感じるほどの力強さは弱く、密度よりも軽快さに比重を置いたスタイルです。

余韻は短めで、チェリーやラズベリーの軽やかな果実と、わずかに残るタニックな収斂が残る程度です。伸びは控えめで、後味の深みも限定的です。

香りの複雑さは印象的ですが、味わいの強度と余韻の長さはやや物足りない造りと感じました。軽やかな赤で、重たさがないぶん食事との相性は良く、赤身肉やカジュアルな肉料理に寄り添いやすいワインです。

全体としてはまとまりがありつつも、香りに対して味わいが引き締まり気味で、軽快な日常酒としての位置づけがしっくりくる一本と感じました。


ニーポート レドマ レゼルバ ホワイト 2021をテイスティング

ポルトガルのワインです。
ニーポート レドマ レゼルバ ホワイト 2021をテイスティングしました。

ニーポートは、1842年にオランダからポルトガルのドウロ地方に移住したフランシスコ・マリウス・ニーポートによって創業された家族経営のワイナリー。​当初はポートワインの商取引を中心に展開していたが、1987年に5代目のディルク・ニーポートが参画して以降、自社畑でのブドウ栽培とスティルワインの生産に注力。​彼の革新的なアプローチにより、ドウロ地方のスティルワインの品質向上と国際的評価の獲得に貢献。​現在は、息子のダニエル・ニーポートとともに、伝統と革新を融合させたワイン造りを継続。​ドウロ地方のキンタ・デ・ナポレスをはじめとする複数の自社畑を所有し、持続可能な農法や有機栽培を実践。​ポートワインとスティルワインの両方で高品質な製品を提供し、世界的な評価を得ている。 ​

「レドマ レゼルバ ホワイト 2021」は、ドウロ地方の標高500〜600mに位置する樹齢40〜100年の古木から収穫された複数の土着品種(ラビガト、コデガ、ヴィオジーニョ、アリントなど)を使用。​発酵はフレンチオーク樽で行い、マロラクティック発酵を経て、シュール・リー製法により9ヶ月間熟成。​これにより、豊かなミネラル感と複雑な風味を持つ辛口の白ワインに仕上がっている。


■ニーポート レドマ レゼルバ ホワイト 2021

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すばらしい。

グラスから立ち上がる香りは、小麦のようなふんわりとした香ばしさと、バニラのようなフレンチオーク樽由来の甘い香りがしっかりと感じられる。そこにライム、洋梨、レモンといった柑橘系の爽やかな香りが重なり、奥には火打ち石や軽くスモークされたようなミネラル感のある香りも顔をのぞかせる。わずかに塩味を思わせるニュアンスもあり、香りの時点ですでに緻密な設計を感じさせる。

口に含むと、まず小麦やバニラのまろやかな風味が広がり、そこに洋梨や白桃のふっくらとした果実味が続く。全体像としてはボルドーブラン的な造りを彷彿とさせるが、よりドライで引き締まった印象。ナッツのような香ばしさ、火打ち石を思わせる硬質なニュアンス、さらに繊維質のような複雑な風味が折り重なる。味わいはきっちりとドライで、酸量もしっかりあり、輪郭のはっきりしたメリハリのあるスタイル。

余韻も非常に長い。小麦や洋梨のやさしい風味がじわじわと続き、フィニッシュには塩味を伴った高いミネラリティが顔を出す。長く伸びる酸と香ばしさが後を引き、飲み終えたあとも静かに広がり続ける。完成度の高い、すばらしい白ワインでした。



レドマ レゼルバ ホワイト 2021 Niepoort Redoma Reserva White ポルトガルワイン/ドウロ/白ワイン/辛口/750ml


2021年ヴィンテージ以降はもっと高くなってます。

ニーポート ナット・クール バガ 2021をテイスティング

ポルトガルのワインです。
ニーポート ナット・クール バガ 2021をテイスティングしました。

ニーポート(Niepoort)は、1842年にオランダ出身のフランシスコ・ヴァン・デル・ニーポートによってポルトガルのポルトに設立された家族経営のワイナリー。​

当初はポートワインの熟成と販売を主業としていたが、5代目当主のディルク・ニーポートの指導のもと、ドウロ地方の自社畑での栽培とスティルワインの生産に着手。

​1990年代には「レドマ」や「バトゥータ」などの高品質な赤・白ワインをリリースし、ポルトガルワインの革新を牽引。

ディルクは伝統と革新を融合させ、自然酵母の使用や低介入の醸造を実践。また、バイラーダ地方のバガ種やヴィーニョ・ヴェルデ地方の白ブドウを用いた実験的なプロジェクトも展開。​「ナット・クール」シリーズはその代表例で、軽やかで親しみやすいナチュラルワインとして国際的な評価を得ている。​現在は6代目のダニエル・ニーポートも加わり、持続可能な農法と革新的なワイン造りを継承。

ナット・クール バガ 2021は、ポルトガル・バイラーダ地方の石灰質土壌で育つバガ種を使用。​有機栽培されたブドウを手摘みで収穫し、全房のままステンレスタンクで炭酸ガス浸漬発酵を実施。​マロラクティック発酵後、無濾過・無清澄で瓶詰め。​アルコール度数11%、SO2添加は最小限。​


■ニーポート ナット・クール バガ 2021
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色調は非常に淡く、ピノ・ノワールよりさらに薄い印象を受ける。透明感があり、グラス越しに向こうがよく見えるくらいの繊細な色合い。液体そのものも軽やかに揺れ、若さと繊細さを感じさせる外観。

香りはかなり還元的で、まず火薬のようなスモーキーなニュアンスが強く立ち上がる。その奥からバラの花のようなフローラルな香りが現れ、さらに除光液を思わせる揮発系の独特な香りも感じる。かなり個性的でクセがあり、このワインの特徴ともいえる独特なアロマ。酸の強さを思わせる、すっぱい梅のような香りも漂う。

味わいはアタックからすっぱさが全面に出てきて、梅やバラのニュアンスが舌の上を軽やかに滑っていく。加えてほのかに塩っぽさも感じられ、全体としてはピノ・ノワール的な軽やかさを思わせるが、より野性的でエッジの効いたスタイル。火薬のニュアンスが味わいにも残り、独特のアクセントになっている。

余韻には、すっぱさと梅のニュアンス、そこに重なる火薬香がほのかに続く。持続はそれほど長くないが、軽快でクセになるような後味。軽やかだけどしっかりと個性が立った、なかなか面白いワイン。
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