ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワインを気軽に楽しく飲もう。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

2025年12月

【3,000円前後】2025年に飲んで「これは良かった」白ワイン7本


2025年KOZEがいろいろ飲んで
美味しいと思った白ワインです。

前提条件は以下の通りです。

・実売3,000円前後(2,000〜3,500円目安)
・2025年時点でネット購入しやすい銘柄
・初心者でも“タイプの違い”を感じやすいこと

特定のショップを想定したリストではありませんが、
個人的には「探し回るよりネットで確実に買う派」なので、オンライン購入を前提にしています。
※ヴィンテージ差はご容赦ください。


アナヨン シャルドネ

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (2)


希望小売価格:3,400円(本体)
実売価格:3,000円前後

スペイン産の白ワイン。品種はシャルドネ。
なんとなくスペインというとゴデーリョ等々の品種に目が行きがちですが
これは「スペインの樽シャルドネ」です。

かなり果実みがガツンと強く、樽の要素も強い。トーストっぽい香りがガツンと来ます。
アメリカの人気ワインに「ブレッド&バター」というワインがありますが
タイプとしてはそれに近いです。ブレッド&バターが好きならこれも好きな確率高め。



《2.2万円以上で送料無料》 アナヨン シャルドネ 2024 Anayon Chardonnay 白ワイン スペイン



ステレンラスト オールド・ブッシュヴァイン シュナン・ブラン 2024

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (4)


希望小売価格:3,400円(本体)
実売価格:3,000円前後

結論、2023年に引き続き、2024も大変に素晴らしいワインになっています。

洋ナシ、花梨、黄桃などの果実味。
やや甘さを感じるほどの樽のニュアンスも明確にあります。
酸味は程よく、新世界的。アメリカやオーストラリアっぽい感じが強いかも。
果実の凝縮感、長い余韻など素晴らしい1本。

南アのマストバイの一つ。


《2.2万円以上で送料無料》 ステレンラスト オールド ブッシュヴァイン シュナン ブラン 2024 Stellenrust Old Bushvine Chenin Blanc 白ワイン 南アフリカ ステレンボッシュ


ステレンラスト オールドブッシュヴァイン・シュナンブラン 2024 Stellenrust OldBushVine Chenin Blanc 【南アフリカワイン】【白ワイン】



マックマニス ヴィオニエ リヴァー・ジャンクション カリフォルニア 2024

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px)


希望小売価格:2,200円(本体)
実売価格:2,000円前後

カリフォルニアの家族経営ワイナリー「マックマニス」によるヴィオニエ。
川の合流点近くの比較的涼しい区画のブドウを使い、ステンレスタンクで発酵・熟成されています。

ジャスミンの花のような香りや、洋ナシのような果実みが感じられます。
香りも強く、2千円台でワインビギナーの辛口デビューにもおすすめしたい。

品種由来の酸味が穏やかさに加え、
アメリカらしいキャッチーな飲み口、苦みなどを抑えた感じがうまく調和しています。
マックマニスって全部美味しいですよね。
これもアロマティックでとっても美味しい。おすすめしたい1本。


《2.2万円以上で送料無料》 マックマニス ヴィオニエ リヴァー ジャンクション 2024 Mcmanis Viognier River Junction California 白ワイン アメリカ カリフォルニア

フレイレ ロボ サルダニータ ホワイト マセレーション 2023

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (1)


まず、このワインだけ、生産者から直接
「ちょっと飲んでほしい」とDMをもらってギフティング受けています。
よって、いわゆる「忖度ワイン」であることを最初に述べておきます

赤よりも白がいいと感じた生産者。で、このワインはホワイト マセレーション(醸し)って書いてある通りオレンジワインの区分に入ります。

品種はエンクルザード、ビカル、セルシアル、バルセロ、フェルナン ピレス、マルヴァジア フィナということでポルトガルの土着品種ブレンドなんですが、蜜蝋、黄桃、花梨系の香りがして「なんとなく南ア・スワートランドのシュナンブランっぽい」感覚が気にいりました。

とてもいいワインでおすすめ。販売はリカマンです。


サルダニータ ホワイト マセレーション [2023] フレイレ ロボ 750mlポルトガル ダン エンクルザード ビカル セルシアル 白ワイン 浜運Aプレゼント ギフト パーティー クリスマス


安心院葡萄酒工房 下毛 アルバリーニョ

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (3)


定価:3,801円(税込)
実売価格:変わらず

ギリギリ3千円台に入る大分県のアルバリーニョ種を使ったワイン。
大分県・安心院町で造られる国産アルバリーニョ。
低温でステンレスタンク発酵されており、品種の個性が素直に表れています。

これもアロマティックなジャスミンや白い花のような香り。
酸味もほどよく、鉱物的な締りも感じられます。

「日本ワインに興味が出てきた」「海外品種の国産を試したい」という方に、
ちょうど良い1本だと思います。
もう少し評価されてもいいと思うんですよね。日本のアルバリーニョ、面白いですよ。


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アルノザン アントルゥメール ブラン

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (6)


ボルドー地方、ソーヴィニヨン・ブラン主体の白ワイン。
白桃のような果実香に、ほのかに感じる木のニュアンスが特徴的です。

キレのある味わいのボルドー白ではなく、
ややふくらみのある飲み口で、価格以上の満足感があります。

これが2,000円台で買えるのは、正直かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。
輸入は信頼の三国ワインさんです。


【6本〜送料無料】アントル ドゥー メール 2023 アルノザン 白ワイン フランス 750ml ソーヴィニョン ブラン ボルドー 果実味


千歳ワイナリー 北ワイン ケルナー

良かったワインまとめ (2000 x 1700 px) (5)


北海道のケルナー種のワインです。
香りを嗅ぐと、これもヴィオニエとかトロンテス系統の
アロマティックな香りがします。ジャスミンや白い花のイメージ。
涼しい産地ゆえか、酸味もほどよく、やや線が細いタイプのワイン。
ブラインドでも飲んだのですが「ローヌほかの産地と比較すると線が細い」って書いてました。

なので、上級者さんからするとあれこれ意見が出そうですが
2千円台としてはアロマティックで入りやすいいいワインだと思います。


エントリー&2点購入でP5倍、3点購入でP10倍 ワイン 千歳ワイナリー 北ワイン ケルナー 2023 750ml 白ワイン 北海道 (hk01-0874)


今回の7本は、香り重視・樽あり・冷涼系・国産・オレンジワインと、
白ワインのスタイルを一通り体験できる構成になりました。


気になった1本があれば、ぜひ家飲みで試してみてください。

南アフリカ AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024をテイスティング

南アフリカのワインです。
AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024をテイスティングしました。

A.A.バーデンホースト・ファミリー・ワインズ(A.A. Badenhorst Family Wines)は、南アフリカ・西ケープ州スワートランドを拠点とする小規模ワイナリーです。畑面積は約28ヘクタールで、ブドウ栽培は灌漑を使わず、ブッシュ・ヴァイン(株仕立て)で行われています。
主に1950〜60年代に植樹された古樹のシュナン・ブランをはじめ、サンソー、グルナッシュなど複数品種を自然農法的なアプローチで栽培しています。土壌は地域により花崗岩、頁岩、粘土質など多様で、収量は抑えめで凝縮感のある果実を得ることを重視しているとのことです。

オーナー兼醸造家はアディ・バーデンホーストで、古典的かつ自然な手法を信条とし、伝統と土地の個性を活かしたワイン造りを実践しています。生産レンジとして、上位レンジとカジュアル・日常使いの「セカトゥール・シュナンブラン」シリーズの2本立てを採用しており、セカトゥールは品質とコストのバランスに優れた白ワインとして国内外で評価されています。

本日のセカトゥール シュナンブラン 2024は、スワートランド地域のシュナン・ブランを主体に、補助的にセミヨンとグルナッシュ・ブランをブレンドした白ワインです。すべて灌漑なし、株仕立て(ブッシュヴァイン)、古樹(1950〜60年代植樹)による低収量栽培のブドウが使われています。

手摘み収穫後、一晩低温で寝かせ、全房のままプレスしています。75%をコンクリート・エッグで発酵、25%を旧樽で発酵し、自然酵母による20日間の発酵後、シュールリーで7か月熟成される造りです。ドライ(辛口)、中程度のボディ、しっかりした酸、樽香控えめで、テクスチャーに清涼感とミネラル感を持つスタイルとなっています。


■AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024
twitter貼り付け用 (36)


定価 3,800円(税込4,180円)
販売価格 3,320円(税込3,652円)

香りはオレンジ系の柑橘っぽさ。
洋梨やアプリコットのふくよかな果実が広がり、シュールリー由来かわかりませんが、お米のような日本ワインを思わせる親しみやすさもあります。
火打石やマッチのような還元的なニュアンスが加わり、ミネラル感の芯が通っている印象です。

口に含むと、花梨、洋ナシ系の果実味、スモーキーさが重なり、すっとした酸が全体を支えます。
すこしナチュラルな揺らぎはあるものの、輪郭ははっきりしていて、想像よりもコクがありバランスが良いスタイルです。

余韻には果実とスパイスが長く残ります。
果実の丸みとミネラルの強さが共存した、自然体でいておいしいシュナンブラン。
ちょいナチュール感が増している気もしますがとても良い印象でした。



AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024 Badenhorst Secateurs Chenin Blanc【南アフリカワイン】

【1選】恵比寿ブラインドテイスティングで美味しかったもの 12月1日週

最近恵比寿でブラインドテイスティングにハマっています。

・恵比寿ワインマーケットパーティーさん
・wine@EBISUさん
2店舗同時開催で、両店は恵比寿駅の西口と東口。
10分も離れてないので「ブラインドテイスティングはしご」が成立します。

毎週月・火と開催されていて、1,100円で50ml×3種試飲ができるというものです。

さて、ここに出てくるワインは
おおむね3千円前後のワインであります。


基本的に例外なくどれもおいしいワイン。
極端な入手難はあまりないように思います。


約50ml/杯×各店3種で、1,100円で飲めるということもあり、毎週せっかくこれらのワインを6種飲んでるのですから
一番おいしかったものだけあえて1種選ぼうかと思います。

12月1日週は以下でした
・マルク・ゴーフロワ ブルゴーニュ アリゴテ 2020
・エル・エステコ オールド・ヴァイン1945 トロンテス 2023
・トルナトーレ エトナ・ロッソ 2021
・ドメーヌ・シガラス サントリーニ アシルティコ 2024
・ヴァス・フェリックス フィリウス カベルネ・ソーヴィニヨン 2023
・プルヴィラン・フレール ガリオッタン マルベック 2021


あえて選ぶ一番おいしかったのは


ヴァス・フェリックス フィリウス カベルネ・ソーヴィニヨン 2023
でした

香りにはカシスやブラックベリー、コーヒー、木樽、そして土っぽさが感じられる。味わいは酸がしっかりしており、タンニンはややギシギシとした質感で、青みのあるニュアンスが特徴的。余韻にはカシスやブラックベリー、バター、杉のような木質感が残り、温暖な地域らしいふくらみと青さのバランスを持つ。

ということで、南アかと思ったらオーストラリアでした。







レヴァンティーン・ヒル ザ・コールドストリーム・ガード ピノ・ノワール 2021をテイスティング

オーストラリアのワインです。
レヴァンティーン・ヒル ザ・コールドストリーム・ガード ピノ・ノワール 2021をテイスティングしました。

レヴァンティーン・ヒル(Levantine Hill)は、オーストラリア・ヴィクトリア州ヤラ・ヴァレーの中心部に位置する家族経営のエステートワイナリーです。エステートは二つの畑の統合によって成り立ち、一方は1990年代から優れたブドウを生み続けてきた既存畑、もう一方はトリュフ畑を囲むように家族が植えた区画という異なるルーツをもつブドウ畑から構成されています。

創業者エリアス・ジュレイサティ氏は、専門家から「急すぎてブドウは植えられない」と否定された急斜面・岩だらけの丘を掘削し、自身の理想とするブドウ畑を切り開いた人物です。ワイナリーの哲学は「賢明なミニマリズム」とされ、純粋さとフィネス、長期熟成ポテンシャルを追求しながら、各区画がヴィンテージごとに固有の個性を語るようなワイン造りを志向する生産者とのことです。

エステート内には特徴的な建築のワイナリー施設やレストラン、テイスティングスペースが整備されており、ファインワイン、印象的な建築、ハイレベルなダイニング体験が一体となった場として地域の観光情報でも紹介されています。家族経営のプレミアムなワインと建築・料理体験が融合したヤラ・ヴァレーを代表する高級志向エステートワイナリーです。

本日のザ・コールドストリーム・ガード ピノ・ノワール 2021は、ヤラ・ヴァレー産ピノ・ノワール100%による赤ワインです。ブドウは手摘みで収穫後、手作業で選果され、大部分は除梗・一部は破砕処理された果実を使用しています。

発酵槽のおよそ20%には全房(梗付き)を戻し入れ、ワインの骨格とアロマの複雑性向上を狙った仕込みを行っています。各区画のブドウは個別に発酵・圧搾されたのち樽に移され、区画ごとに別々に育成されたワインをアッサンブラージュして仕上げられるキュヴェです。


■レヴァンティーン・ヒル ザ・コールドストリーム・ガード ピノ・ノワール 2021
twitter貼り付け用 (35)


希望小売価格は6000円ですが、アメリカに行くべきだったものが日本に割り当てられたようで、3千円くらいになっています。

色調は奥までわずかに透けるチェリーレッドです。少し茎のニュアンスも感じる外観となっています。

香りは透明感があり、いちごやフランボワーズのみずみずしい赤果実が広がります。

そこにナツメグのようなスパイスが重なり「歯医者さんっぽい」クリーンな印象もあります。石を思わせる冷たいミネラル感が、果実の甘さを引き締めています。

口に含むと、香りどおりチェリーやいちごを中心としたピュアな赤果実の味わいです。

酸がしっかりしていて、全体にすっと伸びる透明感があります。スパイスのニュアンスがアクセントとなり、構成のバランスも良好という印象です。

余韻はチェリーやラズベリーの果実味に、ナツメグを思わせるスパイスが心地よく続いていきます。

赤果実の純度とスパイス感が調和した、クリアで端正なスタイルと感じました。品の良いまとまりを持つ一本です。

割引後の価格であれば十分すぎるバリュー。
参考になった試飲でした。


<ポイント10倍▼12/7まで> レヴァンティーン ヒル ザ コールドストリーム ガード ピノノワール [2021] ≪ 赤ワイン オーストラリアワイン ≫

フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023をテイスティングしました。

生産者から「これ飲んでくれ!」とDMが来たので
インポーター経由で提供をいただきました。すごいなそれ。

ということで、忖度ワインですが忖度なく評価します。


フレイレ・ロボ(Freire Lobo)は、ポルトガル中部・ダン地域、オリヴェイラ・ド・オスピタル近郊にあるワイナリーです。標高560〜600mの丘陵地にあり、土壌は主に花崗岩質で構成されています。

栽培はオーガニック農法で、灌漑を使わず、土壌の健康と生物多様性を重視しています。冬期には羊の放牧を行って草の成長を抑制し、春にはカバークロップで土壌を補強するなど、サステナブルな畑作りを実践しているとのことです。

ぶどう品種は、赤ではトウリガ・ナショナル、アルフロシェイロ、ティンタ・ロリス、ジャエン、バガなどの伝統的ポルトガル土着品種を栽培しています。白ではエンクルザード、ビカル、セルシアル、フェルナン・ピレス、バルセロなどを栽培しているとのことです。
醸造はなるべく自然な方法を尊重し、ブドウは手摘み収穫、自然酵母による発酵、添加物最小限、古典的な「ラガール」での足踏み発酵などを用いており、テロワールの個性を最大限に反映させる方針となっています。

本日のサルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023は、土着白品種(エンクルザード、ビカル、セルシアル、バルセロ、フェルナン・ピレス、マルヴァジア・フィナなど)を使用した白ワインです。
12日間のスキンコンタクト(マセラシオン)後、ステンレスタンクで土着酵母発酵を行っています。ミネラル感・柑橘のビターさ、花や石のニュアンスを備えた複雑な白に仕上がっています。


■フレイレ・ロボ サルダニータ・ホワイト・マセラシオン 2023
twitter貼り付け用 (38)


色調は、はっきりとしたゴールドがかったレモンイエローです。果皮由来の存在感をしっかりと感じる外観となっています。

香りはロウソクやワックスのようなニュアンスに、花崗岩的なミネラルを思わせる硬質さがあります。

青草やハチミツ、洋梨、白桃、りんごが折り重なる複雑な印象で、果皮接触の厚みや日照量の豊かさも感じられます。どこかシュナン・ブランに通じる雰囲気もあります。

口に含むと、りんごや洋梨のジューシーさに、蜜蠟のような香ばしくも酸化的ニュアンスが加わり、後半にはうまみ、コクがゆっくり広がります。
酸が明瞭で、全体をきれいに支えている印象です。

余韻にはハチミツやりんご、黄桃、花梨といった果実味が続き、石のようなミネラルが後味を引き締めます。華やかさよりも、しっかりとしたコクと質感が心地よいスタイルです。

果実・骨格・複雑性のバランスが高いレベルで整った一本と感じました。土着酵母とスキンコンタクトがもたらす旨味の芯があります。

これはとてもおいしい。2千円台は明確なバリュー。
参考になった試飲でした。


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