ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワインを気軽に楽しく飲もう。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

2025年11月

【1選】恵比寿ブラインドテイスティングで美味しかったもの 11月24日週

最近恵比寿でブラインドテイスティングにハマっています。

・恵比寿ワインマーケットパーティーさん
・wine@EBISUさん
2店舗同時開催で、両店は恵比寿駅の西口と東口。
10分も離れてないので「ブラインドテイスティングはしご」が成立します。

毎週月・火と開催されていて、1,100円で50ml×3種試飲ができるというものです。

さて、ここに出てくるワインは
おおむね3千円前後のワインであります。


基本的に例外なくどれもおいしいワイン。
極端な入手難はあまりないように思います。


約50ml/杯×各店3種で、1,100円で飲めるということもあり、毎週せっかくこれらのワインを6種飲んでるのですから
一番おいしかったものだけあえて1種選ぼうかと思います。

11月25日週は以下でした
・プランタジェネット アンジェヴィン リースリング 2022
・ドメーヌ・ド・シャトラン ボージョレ・ヌーヴォー 2025
・ブラックスミス ナパ・ヴァレー メルロ 2020
・ヴァランタン・チュスラン ミュスカ ボーレンベルグ 2020
・ブラック・エステート トレブル ピノ・ノワール 2020
・ヴィノジア タウラジ サンタンドレア 2019

あえて選ぶ一番おいしかったのは



ブラックスミス ナパ・ヴァレー メルロ 2020
でした

プラムや腐葉土、キャラメル的なアメリカンオーク由来のニュアンス。
テンプラニーリョのいいやつかと思ったらブラックスミス。
これ美味しい銘柄ですよね。推しです。





南アフリカ ハーテンバーグ ドアキーパー リザーブ・レッド 2022をテイスティング

南アフリカのワインです。
ハーテンバーグ ドアキーパー リザーブ・レッド 2022をテイスティングしました。

ハーテンバーグは1692年設立のステレンボッシュを代表する歴史的ワイナリーです。
創業以来の理念である「他にはない、ずば抜けて高品質なワインを造ること」を基盤に、現在も伝統と精緻な畑管理によってワイン造りを行う生産者です。敷地内には高低差280mの多様な区画が広がり、各標高に応じて最適な品種を栽培するアプローチが特徴です。

年間平均気温12〜26℃、降水量600mmの条件と、大規模な地下セラー設備を活かした熟成管理を行い、セラーマスターを中心に醸造・栽培チームが構成される体制を採用しています。

また、南アフリカの生物多様性保護プログラム(BWI)への参加や、子どもの教育支援団体「Pebbles」への貢献など、環境活動・社会活動にも積極的に取り組むワイナリーです。過去にはIWSC「世界一のメルロ」や、ティム・アトキン、ワイン・アドヴォケイト等からの評価も獲得しており、伝統と国際的評価を兼ね備えた生産者として定評を持っています。

本日のドアキーパー リザーブ・レッド 2022は、ステレンボッシュ産のカベルネ・ソーヴィニヨン60%、シラーズ40%で構成される赤ワインです。もともとは「カベルネソーヴィニヨン・シラーズ」という名称でしたが、エステートシリーズ以外の「Doorkeeper(ドアキーパー)」シリーズの一つとして生産されたワインです。

醸造後はフレンチオークの古樽で18カ月熟成を実施しています。熟成想定期間は収穫年から5〜15年とされています。

■ハーテンバーグ ドアキーパー リザーブ・レッド 2022
21


色調は深みのある色合いで、落ち着いた印象の赤紫のトーンが感じられます。香りはほんのり青さを伴い、緑黄色野菜を思わせる清涼感が最初に立ちます。カシスやプラムの果実、えんぴつの芯のようなニュアンス、さらに墨のような印象も重なり、香りにははっきりと存在感があります。

口に含むと、カシスとブラックベリーが中心で、えんぴつのようなタッチが戻りに出ます。ボディは中程度で、やや軽めに感じられる印象です。果実味の中にプラムの柔らかさもあり、構成は素直でシンプルです。余韻はスパイスやコショウのニュアンスが続き、杉を思わせるようなウッディな印象が残ります。

ハーテンバーグらしいゴボウっぽい青さが余韻にも明確で、えんぴつや緑黄色野菜のような香りが後半まで持続します。ただし、カベルネフランが混ざってないのでこれは作り方のものと予想します。
全体としてシンプルな構成で、香りの存在感はしっかりとある一方、余韻は短く、複雑性は控えめです。

果実・青さ・鉛筆様の印象が中心にまとまった、素直なスタイルのワインという印象です。

参考になった試飲でした。


ハーテンバーグ カベルネ・ソーヴィニヨン シラーズ2022 Hartenberg Cabernet Sauvignon Shiraz【南アフリカワイン】【赤ワイン】

フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023をテイスティングしました。

生産者から「これ飲んでくれ!」とDMが来たので
インポーター経由で提供をいただきました。すごいなそれ。

ということで、忖度ワインですが忖度なく評価します。


フレイレ・ロボは、ポルトガル中部ダン地方、標高560〜600mの花崗岩質土壌の高地に拠点を置くワイナリーです。ダン初の女性ワインメーカーであるエリサ氏が主導し、テロワールの真実を語ることを哲学に掲げる生産者です。

有機農法による栽培を基盤とし、トウリガ・ナショナル、エンクルザードをはじめとした十五種以上の土着品種を手掛ける造り手です。自然な醸造プロセスを重視し、伝統的ラガールでの足踏み発酵を継続しています。高標高由来の冷涼さと花崗岩のミネラルを反映した、無駄のない繊細でエレガントなスタイルを志向しています。

ジャンシス・ロビンソンに取り上げられ、ワイン・エンスージアストで90点台を獲得する実力を持つ家族経営ワイナリーです。少量生産ながら、土着品種のポテンシャルを現代的に表現する高品質なレンジを展開する造り手です。

本日のヴィーニョ・ホワイト 2023は、エンクルザード50%、ビカル35%、セルシアル15%のブレンドです。標高600mの高所に植えられた樹齢60年以上の古樹を使用し、土着3品種を発酵中にブレンドする方式を採用しています。

■フレイレ・ロボ ヴィーニョ・ホワイト 2023
twitter貼り付け用 (32)


色調は濃く、しっかりとした粘性を思わせる外観です。

香りはアロマティックな立ち上がりで、林檎や洋梨に加え、紅茶や焙じ茶、ジャスミン、ムスクといった芳香性の高い香りが重なります。マスカットやライチのようなトーンもあり、複数の層が絡み合う豊かなアロマが印象的です。

口に含むと、味わいはドライで、酸は中程度です。ワックスや革製品を思わせる質感に、紅茶やライチ、洋梨、林檎、白桃が順に広がります。ふくらみのある味わいで、舌に軽いグリップを感じる構造です。要素同士のまとまりがよく、香りの強さも十分に感じられます。

余韻は長めで、林檎や洋梨に加えてワックスや革のニュアンスが穏やかに続きます。果実とテクスチャーが滑らかに伸び、後味に心地よい厚みが残ります。アロマティックなキャラクターと、ふくらみのある味わいが調和した白ワインです。

これはいいですね。2千円台前半は強烈なバリュー。
香りの存在感、複雑性、余韻の伸びがいずれも高く、飲み応えと気品の両方を備えています。カジュアルさよりも構造のしっかりしたスタイルで、複数品種の個性が綺麗にまとめられた一本と感じました。


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フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021をテイスティング

ポルトガルのワインです。
フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021をテイスティングしました。

フレイレ・ロボは、ポルトガル中部ダン地方標高560〜600mの花崗岩質土壌の高地に拠点を置くワイナリーです。ダン初の女性ワインメーカーであるエリサ氏が主導し、テロワールの真実を語ることを哲学に掲げる生産者です。

有機農法による栽培を基盤とし、トウリガ・ナショナル、エンクルザードをはじめとした十五種以上の土着品種を手掛ける造り手です。自然な醸造プロセスを重視し、伝統的ラガールでの足踏み発酵を継続しています。高標高由来の冷涼さと花崗岩のミネラルを反映した、無駄のない繊細でエレガントなスタイルを志向しています。

ジャンシス・ロビンソンに取り上げられ、ワイン・エンスージアストで90点台を獲得する実力を持つ家族経営ワイナリーです。少量生産ながら、土着品種のポテンシャルを現代的に表現する高品質なレンジを展開する造り手です。

本日のヴィーニョ・レッド 2021は、トウリガ・ナショナル40%、アルフロシェイロ30%、ジャエン25%、ティンタ・ロリス5%のブレンドです。標高の高いダン地方の花崗岩土壌で栽培された土着品種を使用しています。開放式タンクで温度管理を行う伝統的醸造で、土着酵母による発酵を行っています。

■フレイレ・ロボ ヴィーニョ・レッド 2021
twitter貼り付け用 (31)

¥2,200

香りはシラーを思わせるスパイシーさが最初に立ち上がり、紅茶や毛皮、ハムのような動物的ニュアンスが重なります。プラムやワイルドベリーの果実に、黒コショウのようなアクセントもあり、香りだけを見ると多層的で官能的な表情を見せます。

口当たりは軽やかで、チェリー、ラズベリー、ワイルドベリーの明るい果実が主体です。凝縮感は控えめで、トウリガ・ナショナル由来の濃さは前面に出ず、全体に軽めの質感です。
バランスは悪くないものの、香りから感じるほどの力強さは弱く、密度よりも軽快さに比重を置いたスタイルです。

余韻は短めで、チェリーやラズベリーの軽やかな果実と、わずかに残るタニックな収斂が残る程度です。伸びは控えめで、後味の深みも限定的です。

香りの複雑さは印象的ですが、味わいの強度と余韻の長さはやや物足りない造りと感じました。軽やかな赤で、重たさがないぶん食事との相性は良く、赤身肉やカジュアルな肉料理に寄り添いやすいワインです。

全体としてはまとまりがありつつも、香りに対して味わいが引き締まり気味で、軽快な日常酒としての位置づけがしっくりくる一本と感じました。


【まとめ】アフリカー11月度 試飲販売会 おいしかったワイン

水天宮前のアフリカーさんで
11月23日開催された試飲販売会に行ってきました。

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直近書籍も出版された田邉公一ソムリエが解説とサーブを実施。
参加費で店頭の12種のワインが試飲できるという贅沢な企画です。

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価格帯も2千円台から上位キュヴェまで織り交ぜてくれるため
ワインを知りたいという方にもお勧めです。


今回出てきたワインは以下の12種類です

ご指定の形式に合わせて文字起こしを行いました。
1.ウェルテフレーデ カルクリートシャルドネ 2022
2.AAバーデンホーストセカトゥールシュナンブラン 2024
3.キャサリン・マーシャル シュナン・ブラン アンフォラ 2023
4.ブランクボトル オービトーフロンタル コーテックス 2023
5.リチャードカーショウ GPS シリーズ ダイフェンホックス・リヴァー シャルドネ 2020
6.リチャードカーショウ エルギン シャルドネ クローナル・セレクション 2021
7.レストレスリヴァー ル・ルーク ピノ・ノワール 2021
8.タブララーサ フィンボス ゴージ ピノ・ノワール114 2021
9.タブララーサ サウスリッジ ピノ・ノワール115 2021
10.ザ・フレッジ レッドブレンド 2021
11.アントニールパート ボルドーブレンド 2021
12.ジャーニーズエンド ケープドクター 2020


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色んな飲み比べができてとても贅沢でした。
美味しかったワインは以下の通りです


AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024

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スワートランドの名手、バーデンホーストが手掛けるエントリーレンジ。
なんとなく2024ヴィンテージは「ナチュールっぽい」です。

洋梨、アプリコット、火打ち石、マッチのような香り。
日本ワインっぽいニュアンスもあり、酸がシャープ。
シュルリー由来のコクとナチュール感を備えた良い白ワインです。
3千円台は明確なバリュー。ナチュール好きにもいい感じ。



AAバーデンホースト セカトゥール シュナンブラン 2024 Badenhorst Secateurs Chenin Blanc【南アフリカワイン】



リチャード カーショウ GPSシリーズ ダイフェンホックス・リヴァー シャルドネ 2020

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エルギンを拠点にしているカーショウですが、このワインは、エルギン以外のブドウを使っています。
石灰岩土壌の小区画の畑に目を付け、場所は、そのエルギンから東に200kmほどの場所にある「ローワー・ダイフェンホックス・リヴァー

はっきり言うと「ほぼシャサーニュモンラッシェ」
新樽由来の香りが強く、カスタードみが強烈な一本。
で、強烈に余韻が長いので、フランスか、間違えたとしても上質なソノマと答えるでしょう。

ポン菓子、洋梨、黄桃、バニラ、木質的なニュアンス。
肉厚でしっかり、酸が生きていながらコクもある。
余韻は極めて長く、素晴らしいシャルドネです。
正直6千円台は「めちゃ安い」です。ティムアトキン92点となぜかふるってないのですが、個人的には1.5万円くらいの味と思います。



リチャード カーショウ ダイフェンホックス・リヴァー シャルドネ 2020 Richard Kershaw Lower Duivenhoks River Chardonnay



オークヴァレー タブララーサ フィンボス ゴージ ピノ・ノワール114

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コスパピノ「オークヴァレーサウンドオブサイレンス」と同じワイナリー。
ただし、このワインは1.5万円の超高級ワインです。

で、カーショウは「まんまシャサーニュ」感がありましたが
こっちはかなりシャンボールミュジニーっぽい。
紅茶、木の香り、森っぽい香り、朝露の香り。

朝のキャンプ場の香りを感じたらシャンボール感が増します。
ただ、後味にかけて、軟水のような柔らかい酒質に思えたので
「シャンボールっぽいニュージーランドのいいワイン風」と感じました。
バランスが良く、やさしくなめらかな素晴らしいピノノワールです。


オークヴァレー タブララーサ フィンボスゴージ ピノノワール114 2021 Oak Valley Tabula Rasa Fynbos Gorge Pinot Noir 114【赤】【南アフリカ】




ザ・フレッジ レッドブレンド

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アフリカー直輸入の赤ブレンド。
トウリガナシオナル72%、ティンタバロッカ28%

チェリーやレーズンっぽい香味。
紅茶やセリ、スミレの花。樽使いからミルクティー感を感じるバランスの良い一本。
酸味がしっかりとしており、タンニンも強すぎず、果実味しっかりのバランス良い赤ワインです。
これも3千円台何某はお買い得。


ザ・フレッジ レッド・ブレンド 2021 The Fledge & Co. Red Blend 【赤ワイン】【南アフリカワイン】



アンソニー・ルパート オプティマ

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南アのボルドーブレンド。
カベルネソーヴィニヨン37%、メルロー29%、カベルネフラン28%、マルベック6%で産地は広域扱いになっています。
カベルネフランが効いているのか杉や鉛筆の芯のような香りがあり、全体的に端正。
エレガントなタイプのボルドーワインとしてお勧めしたいです。4千円台という価格帯もちょうどいい。


アンソニー・ルパート オプティマ Anthonij Rupert Optima 2021【南アフリカワイン】【赤ワイン】


ということでバランスよく楽しめたとても良い回でした。
お客さんの反応的にはオークヴァレーの高額ピノ、GPSシャルドネ、ケープドクターの反応が良かったです。
当方としては、上記5本は特におすすめです。
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