ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワインを気軽に楽しく飲もう。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

2021年08月

南アフリカ ダーマシーン セミヨン 2019をテイスティング

南アフリカのワインです。
ダーマシーン セミヨン 2019をテイスティングしました。

ダーマシーンは南アフリカの生産者。
オーナー兼醸造家のヤン・スミットと、元ボルドーのフロンサックにあるシャトーガヴィというワイナリーのオーナーであるデイヴィッドとの新プロジェクト。

オーナー兼醸造家のヤン・スミット氏は南アフリカの著名ワイナリーである「ブーケンハーツクルーフ」社で2009年~2017年まで醸造責任者を務めてその後独立。

ブドウは各拠点から仕入れており、エリアはステレンボッシュ、フランシュック、エルギンと多岐にわたります。

デビューヴィンテージの2018年で現地評「ワインマグ」で同社のシラーが97点の高得点。
すぐさま「国内のトップシラーの一つ」と評価され鮮烈デビュー。
参考:Damascene new releases - winemag


本日のセミヨンは、ブドウは1942年と1962年に植樹。土壌は風化したテーブルマウンテン砂岩の沖積(ちゅうせき)土壌。約15%のブドウは突然変異で自然にセミヨングリ(ピンク色)になり混ざっている。全房でプレス。最低限のSO2を注入。シャンパーニュのようにブドウジュースの繊細なところだけを抽出。1日鎮静化してステンレスタンクで天然発酵。全体の1/3は、2年目、3年目のフレンチオークを使用して発酵、澱が入ったままの状態(シュール・リー製法)で11ヶ月熟成。無ろ過で瓶詰め。生産量1,324本のみの少量生産。



こちらのワインは過去に水天宮前アフリカーさんで試飲をしています


■ダーマシーン セミヨン 2019
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香りはふくよか。
暖色系の、オレンジを思わせる柑橘。
黄桃のような果実の香り。

若干の塩味。ポップコーンのような香ばしい香り。
グラスを回すと、バニラやハチミツみたいな香りも。

特に時間が経つと、バニラアイスみたいな香りもします。
生クリームやバニラのような香り。



口に含むと、いくぶの酸を感じますが、険しくなく、おだやか。
バニラのような樽香が心地よく、バランスがとれています。

キンカンを思わせるような柑橘類。
黄桃のような果実みがあるように思います。

樽香は強すぎず、やや塩味を感じつつ、やわらかなうまみ。


余韻にも樽香の香ばしさ、暖色系の果実みが残ります。
現時点でいくぶんの余韻の長さを感じ、今後の熟成にも期待感が膨らみます。


いいですね、ダーマシーンのセミヨン。
数が少ないので入手難、とのことですが、
酸と果実み、それぞれの主張が一定に感じられ飲み応えを感じます。

やはり作り手がすごいと、もれなく旨くなるのか。
ダーマシーン、これおいしいなぁ。

引き続き応援したい生産者です。


アフリカーさんで試飲しました



■店舗名
a2 by af-liquor

■住所
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目6−8 日本橋KSビル 1階

■定休日
月曜日



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南アフリカ アスリナ ソーヴィニヨンブラン 2019をテイスティング

南アフリカのワインです。
アスリナ ソーヴィニヨンブラン 2019をテイスティングしました。

アスリナは南アフリカ ステレンボッシュを拠点とするワイナリー。
黒人の女性醸造家であるヌツィキ・ビエラ氏によるオウンレーベル。

女性醸造家、は南アでも多くいるように思いますが、黒人女性でかつオウンレーベルでとなると聞きませんね。対外的には「南アフリカ初の黒人女性によるワイナリー」とのことです。

輸入元は株式会社アリスタ。


こちらのワインは過去に水天宮前アフリカーさんで試飲をしています


■アスリナ ソーヴィニヨンブラン 2019
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香りはライムの他、土っぽいアーシーな香り。
白ネギのようなスパイス感。

口に含むと酸が豊か。
ライムやレモンを思わせる柑橘。
ほか、洋なしを思わせる果実み。
味わいも甘さがなくキリッとドライです。

キリッと舌が締まるような酸や、
白ネギのようなスパイシーなニュアンスが残ります。

いわゆるスパイシーでドライなソーヴィニヨンブラン。
酸が明瞭で、ドライな味わい。

かなりしっかりとした辛口ゆえ、食事は欲しいところ。
冷やして飲みたいソーヴィニヨンブランに思いました


アフリカーさんで試飲しました



■店舗名
a2 by af-liquor

■住所
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目6−8 日本橋KSビル 1階

■定休日
月曜日

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本日のセール・気になったワイン情報まとめ 8月28日分


うきうきさんのコドルニウ アルス コレクタ カバ グラン ロゼ ヴィンテージ 2015


アルス コレクタ カバ グラン ロゼ ヴィンテージ 2015年 コドルニウ コドルニュー 高級メトッド トラディショナル DOカバ グラン レセルヴァ ブリュット CAVA ARS COLLECTA Grand Rose Vintage 2015 DO CAVA Grand Reserve CODORNIU

スペインのカバの老舗「コドルニウ」社の上位クラス
ブドウ品種 ピノ・ノワール、チャレロ、トレパット
最低35ヶ月以上の瓶内熟成。3千円台。





フィッチさんのジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション サン・ジョセフ ルージュ オフリュス 2015


正規品:赤:OFF15:[2015] サン・ジョセフ ルージュ "オフリュス"(ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション)Saint Joseph Rouge "Offerus" (J. L. Chave Selection)

正規品。シャーヴセレクション。サンジョセフルージュ。
ヴィノス92点。3千円台。





フィッチさんのペトローロ トリオーネ 2018


正規品:18:[2018] トリオーネ (ペトローロ)Torrione (Petrolo)

サンジョヴェーゼ80 % メルロー15 % カべルネ・ソーヴィニヨン5 %
3千円台。WA94点。







フィッチさんのシャトー レオヴィル・ラス・カーズ 2017


17:[2017] シャトー レオヴィル・ラス・カーズCh Leoville Las Cases

2万円台WA98+点







ウメムラさんのフェウディ・ディ・サン・グレゴリオ タウラージ・リゼルヴァ ピアーノ・ディ・モンテヴェルジネ 2013


[2013] フェウディ・ディ・サン・グレゴリオ タウラージ・リゼルヴァ ピアーノ・ディ・モンテヴェルジネ 750ml

過去他店さんを紹介ましたが、ウメムラさんでも販売中。
4千円台にも関わらずWA96点。




代官山ワインサロン Le・Luxeさんのドメーヌドヴィレーヌ ブルゴーニュ コート シャロネーズ ラ ディゴワーヌ 2018


2018 ブルゴーニュ コート シャロネーズ ラ ディゴワーヌ ルージュ ドメーヌ ド ヴィレーヌ 正規品 赤ワイン 辛口 750ml Domaine de Villaine Bourgogne Cote Chalonnaise La Digoine Rouge

DRCの共同経営者が作るというピノノワール。
人気銘柄です。5千円台。




割田屋さんのフィネス輸入 マグナム入り4本


フィネスさん輸入 マグナムサイズ 4本入りセットM

●ヴォーヌ・ロマネ ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2018] エマニュエル・ルジェ 59,800円 (税込 65,780 円)×1本

●ジュヴレ・シャンベルタン『オストレア』≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2013] ジャン・ルイ・トラペ 25,500円 (税込 28,050 円)×1本

●ジュヴレ・シャンベルタン『オストレア』≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2016] ジャン・ルイ・トラペ 29,800円 (税込 32,780 円)×1本

●シャトーヌフ・デュ・パプ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2014] ル・ヴュー・ドンジョン 13,500円 (税込 14,850 円)×1本

各1本






フィネスさん輸入 マグナムサイズ 6本入りセットN

●ヴォーヌ・ロマネ 1erCru『クロ・パラントゥ』 ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2018] エマニュエル・ルジェ 498,000円 (税込 547,800 円)×1本

●ジュヴレ・シャンベルタン『オストレア』≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2013] ジャン・ルイ・トラペ 25,500円 (税込 28,050 円)×1本

●シャトーヌフ・デュ・パプ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2014] ル・ヴュー・ドンジョン 13,500円 (税込 14,850 円)×1本

〇ムルソー プルミエ クリュ『サントノ』 ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2016] マルキ・ダンジェルヴィーユ 35,500円 (税込 39,050 円)×1本

ダグノー氏が目指した「究極」と呼べるデザートワイン。
〇レ ジャルダン ド バビロン モワルー ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2008] ダグノー 57,800円 (税込 63,580 円)×1本

〇レ ジャルダン ド バビロン モワルー ≪マグナムサイズ 1500ML≫
  [2009] ダグノー 57,800円 (税込 63,580 円)×1本

各1本 計6本




マイワインクラブさんのルイ・ロデレール・クリスタル’12


【送料無料】ルイ・ロデレール・クリスタル’12(ACシャンパーニュ 白 発泡) スパークリングワイン シャンパーニュ 【7793369】

送料無料で2万円台。最近2万円台で見かけることも少なくなってきました。




NAOTAKAさんのシャサーニュ モンラッシェ 2018 ミシェル ニーロン


【20%OFF】夏のクリアランスシャサーニュ モンラッシェ 2018 ミシェル ニーロン 750ml ブルゴーニュ シャルドネ 辛口 白ワイン 虎<P7対象外>

20%オフ特価
他店さんでだいたい7千円台(安くて)
20%オフで6千円台前半




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南アフリカ シティオンアヒル ホワイト 2017をテイスティング

南アフリカのワインです。
シティ・オン・ア・ヒル ホワイト2017を再度テイスティングしました。

南アフリカの若手生産者の注目株であるのが「デイヴィッドナディア」。
南アで最もエキサイティングな産地であるスワートランドを拠点として、古木を主体としたエレガントなワインメイクでメキメキ頭角をあらわした生産者です。

さて、シティ・オン・ア・ヒルはそんなデイヴィッドの一番弟子にあたります。
2015年に一番弟子・アシスタントのアンドレ氏は自身のワインレーベルとしてこのシティ・オン・ア・ヒルを設立。拠点は師匠同様スワートランド。エリアはパールデバーグ。

すでにプラッターズガイド星5つを獲得している生産者で、おそらくですが、今後大きく注目されるはずです。ティムアトキン格付け5級。

確認できているのは白のブレンド、シュナンブラン単一、マスカットオブアレキサンドリア単一、そしてレッド(シラー)です。日本の輸入は白ブレンドとシュナン単一まで。



本日は白のブレンド。
シュナンブラン、ヴィオニエ、マスカットオブアレキサンドリアの3品種。
スワートランド、パールデバーグの標高200-350mの畑の樹齢35年の古木のブドウを使用。発酵は、テロワールを忠実に表現するために古樽で天然発酵。発酵が終わると4年目の古樽に移して10ヶ月熟成。無ろ過で瓶詰め。

輸入元はマスダ
参考:シティ オン ア ヒル・ホワイト - マスダの南アフリカワイン専門店


こちらのワインは過去に水天宮前アフリカーさんで試飲をしています


■シティオンアヒル ホワイト 2017
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香りは洋なしや白桃のような香りが主体。
清楚で、透明感のある香りです。

僅かにワックスのようなツヤツヤとした香り


口に含むと、洋なし、白桃のような白い果肉の果実。
また、少しあたたかみのある花梨のようなイメージが混在しています。

少しクリーミーな口あたりがあり、やわらかい味わい。
それと穏やかで、上品な酸味が感じられます。



あまりシュナンブランとは思わないですね
酸が穏やかなのと、洋なしに近いクリアな味わいがあるからでしょうか。
いわゆる南アのシュナンブランにある「花梨」「豊かな酸味」がゆるやかなので、なおのことそう思います。

同時に、ワックス、蜜蝋のような感覚もあるのが印象的。
さらに戻り香では少しハチミツのような香りも感じられます




さて、とっても綺麗な香りと味わいのワイン。
リリース当初はもう少し酸が強かったような気もしますが、いやのタイミングはとてもよく感じます。


ブラインドで行けば、ローヌ?って答えそう。
やさしく、エレガントな雰囲気のあるワインかと思います。



やはりシティオンアヒルはすごくよい生産者です。
師匠のデイヴィッドナディアが近年、非常に樽を抑制した作りに傾注しているので、個人的には、そちらの方向にいかないと良いのですが。今後にも期待が持てそうです。







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南アフリカ ポールクルーバー セブンフラッグス ピノノワール 2017をテイスティング

南アフリカのワインです。
ポールクルーバー セブンフラッグス ピノノワール 2017をテイスティングしました。

ポールクルーバーは南アフリカの中でも冷涼産地である「エルギン」に位置します。
農家としての歴史を持ち、120年という長い経歴をリンゴ園として運営しています。
ワイナリーとしての歴史は20年。ネダバーグというワイナリーにブドウを卸していた所、ポールクルーバー社のブドウが妙に品質が良いということで評判になったそうです。

現在の醸造家のアンドリュース氏がポールクルーバー家の長女と結婚し、ネダバーグからポールクルーバーに移ってきます。これがワイン造りのスタートとのこと。

現在ポールクルーバー社は、ティムアトキンMWによる南アフリカワイン格付けにおいて、2013年の格付け開始から「第1級」と称されています。格付け初年度から1級を維持しているのはわずか4ワイナリーのみ。

日本には1999年から輸入が開始されており、海外への輸出としてはイギリスに次いで日本が2番目に輸出を開始した輸出国のようです。

社会貢献なども合わせて行っているワイナリーであり、年に1回、チャリティを目的としたポールクルーバー主催による野外コンサートの開催や、黒人の労働環境の改善を目的とした「タンディ」レーベルなど社会貢献的なワイナリーも運営しています。


本日はフラグシップのピノノワール
畑の標高は280-400m。樹齢6~25年。その中で最も良質の畑のブドウを更に収量を抑えて収穫。始めは自然発酵、その後ブルゴーニュ酵母を入れて発酵。フレンチオークで11カ月熟成(新樽20%)。最終的に一番良い樽だけを選びブレンドして瓶詰め。


こちらのワインは水天宮前 a2 by アフリカーさんの実店舗で有料テイスティングをしています。



■ポールクルーバー セブンフラッグス ピノノワール 2017
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ティムアトキンMW評95点
同氏のサウスアフリカレポート2017ベストピノノワールのうちの一つ


ラズベリーのような果実み、
バラのような花の香り、若干茎のような青っぽい香りも。
梅のような柔らかい酸を帯びた香りも感じられます。

少しマッシュルームっぽさ、紅茶のような香りも。


口に含むと、キノコのような香りの他、ラズベリーやチェリー、バラのような花の香りが抜けていきます

味わいに一定の透明感があります。
同社のミドルクラスに「エステート ピノノワール」という銘柄がありますが、そちらのように土っぽい香りやローストした香りは少ないです。

若干、血液のような官能的な香りが感じられます。



余韻は、血肉感、ラズベリー感が残ります。

素晴らしいですね、日程が経ったものがすごく香り高い。
クリアなミネラル感は一定にあるのですが
やはりあたたかい、粘土質っぽい香りはあります。

さながら、ボーヌプルミエクリュって感じかも。


これはすごく良かったです。


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ポールクルーバー セブンフラッグス ピノノワール Paul Cluver Seven Flags Pinot Noir 2017【南アフリカワイン】【赤ワイン】





アフリカーさんで試飲しました



■店舗名
a2 by af-liquor

■住所
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目6−8 日本橋KSビル 1階

■定休日
月曜日




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